全記事一覧
-
音楽機材・ソフトあらゆるプラグイン/ソフトシンセをチェック
クリエイターにとって「プラグイン/ソフトシンセ」は非常に大きな武器となります。これらの情報収集にお勧めのサイトをご紹介します。...
-
Ableton Live 応用編14. オーディオクオンタイズ Ableton Live
「オーディオクオンタイズ」を使用することで、MIDIクオンタイズと同じ感覚で、「オーディオ素材」に対しクオンタイズを適用することができます。...
-
Ableton Live 応用編13. グルーブ機能でノリを作る Ableton Live
「グルーブ機能」についての解説です。「グルーブプリセット」をコントロールすることで、打ち込みフレーズのタイミング・ベロシティ・長さが自動調整されます。 ...
-
Ableton Live 応用編12. フリーズ機能でCPU負担を削減 Ableton Live
「フリーズ機能」のご紹介です。処理を固定化することで「CPU使用率」を大幅に削減できます。またこの機能は「アレンジ/セッションビュー」ともに使用可能です。...
-
Ableton Live 応用編11. 楽曲中での拍子変更 Ableton Live
楽曲途中で「拍子」が変わることがあります。このようなときには、Liveセット内に「拍子」を設定しておくことをお勧めします。...
-
Ableton Live 応用編10. 楽曲中でのテンポ変更 Ableton Live
構成ごとにテンポを変える、もしくは楽曲速度を徐々に早く/遅くするといった設定が可能です。これにより、さらなる楽曲表現が可能となります。...
-
Logic Pro 上級者編71_AutoFilter 3 LFO /ディストーションセクション_Logic Pro
「エンベロープセクション」の後は、「LFO」や「ディストーション」を使用することで、過激な音を作成したり音色に変化を与えることが出来ます。...
-
Ableton Live 応用編9. オートメーション3 エフェクト値の書き込み Ableton Live
-
Ableton Live 基本編28. 楽曲を繋げてクロス再生する Ableton Live
-
Ableton Live 応用編8. オートメーション2 Ableton Live
「リアルタイム書き込み」を習得することで、直接Live上のパラメーターを動かし「オートメーション」を記録することが可能です。...
-
Ableton Live 応用編7. オートメーション 1 Ableton Live
通常「エフェクト」「トラック」は設定した値で固定され再生されますが、「オートメーション」を使用することで、指定したパラメーターを楽曲中で動かすことが可能です。...
-
Ableton Live 応用編6.フェード/クロスフェード処理 Ableton Live
「パンチインレコーディング」でのテイク同士を奇麗に繋げるために、「フェード/クロスフェード」機能を使ってみましょう。...
-
ソフトシンセ解説4_ Sample One オーケストラルヒット作成_2
「オーケストラ録音」「SampleOne上での加工」に入っていきます。取り込んだ素材を加工していき、 「オリジナル音源」として最適化を行います。 ...
-
Ableton Live 基本編27. レコーディングの遅れを最適化 Ableton Live
-
Ableton Live 基本編26. 操作を1つ前に戻す「Undo機能」Ableton Live
-
Ableton Live 応用編5. パンチインレコーディング Ableton Live
「パンチインレコーディング」についての解説です。録音されたテイクの一部分を新たにレコーディングし直すことができます。...
-
Ableton Live 応用編4. オーディオ/MIDI レコーディング Ableton Live
「Aメロ、Bメロ、サビ」などの構成がある場合は「アレンジビュー」を使用します。楽曲構成に合わせて範囲の制限無くレコーディングを行なうことができます。...
-
制作レシピ難解なリバースサウンドを簡単に解析
制作でよく使用されるのが「リバース」です。市販CDの中で使用されているリバースが「何をリバースしているのか」を解析するテクニックです。 ...


















